相場を「読む」とはどういうことか
数字を追うのではなく、市場参加者の心理の変化を感じ取る視点の作り方。
若手インフルエンサーの「最新手法」でも、
「絶対儲かる」式の断言でもありません。
約70年相場を見続けた人間だけが語れる、
時代が変わっても通用する"問いの立て方"を、
75分の無料講座で、じっくりとお話しします。
19歳で株式投資を開始。ペットショップ勤務中に証券会社関係者と出会い、株を知る。
高度成長期の力強い相場を肌で体感した時代。
高度成長期の終焉と第一次オイルショックを経験。
相場の転換点を自分の目で見た。
バブル経済の膨張を現場で目撃。1987年のブラックマンデーを経験。
「熱狂の中に潜む危険の気配」を意識した時代。
バブル崩壊・金融危機。1995年の阪神大震災も経験。
市場が「正しさ」より「心理」で動くことを痛感した10年。
ITバブル崩壊、リーマン・ショック(2008年)。
66歳で初めてパソコンを購入し、ネット取引を開始。
コロナショック(2020年)と急回復を経験。
89歳の現在も毎朝2時に起きて相場を研究し、日々売買を続けている。
約70年、毎日相場と向き合ってきた。うまくいった年も、大きく失敗した年もある。
その経験から言えることがある。「勝てる方法」を学ぶより先に、「なぜ自分はその判断をしたのか」を説明できるようになることの方が、はるかに大切だということだ。
この講座では、私が約70年かけて試行錯誤しながら整理してきた"相場との向き合い方の原則"を、包み隠さずお話しします。答えではなく、問いを持ち帰ってほしい。
数十年の市場経験は、短期的なテクニックでは代替できない視点を生む。
成功体験より失敗体験の方が、判断の精度を上げる。その理由を丁寧にお話しします。
相場は何十年も続く。「今日の勝ち負け」より「続けられる判断軸」が大切。
数字を追うのではなく、市場参加者の心理の変化を感じ取る視点の作り方。
流行に左右されず、どんな相場環境でも守り続けてきた判断の軸。
暴落を何度も経験してわかった、パニックに陥らないための思考の習慣。
チャートや指標より先に確認する「本質的なもの」を経験者の視点でお話しします。
毎日相場を追い続けるための情報との付き合い方と、判断疲れを防ぐ思考法。
疑問・悩みをその場で投げかけていただける質疑応答の時間を設けます。
最新ツール・SNS情報・テクニカルの知識は豊富
何十年もの相場の循環・心理的パターン・時代を超えた原則の蓄積
投資経験はあるが自分なりのルールが定まらず、迷走していると感じている方
若手インフルエンサーより「本物の年長者の経験」を聞いてみたいと思っている方
過去に損失を経験し、改めて腰を落ち着けて学び直したいと考えている方
短期的な手法より、長期で通用する「視点と原則」を求めている方
相場の本は読んでいるが、実際に長年経験した人の生の話を聞いたことがない方
35歳以上で、今後10年以上市場と向き合い続けたいと考えている方
| 講座名 | 現役89歳・投資経験約70年の視点を学ぶ無料体験講座 |
|---|---|
| 形式 | オンライン開催(Zoom・顔出し任意) |
| 定員 | 各回 先着15名(少人数制・質問しやすい環境) |
| 日時 | 直近開催日は、お申し込み後にご案内いたします |
| 所要時間 | 約75分(講義60分+質疑応答15分) |
| 参加費 | 完全無料(当日・事後ともに一切費用は発生しません) |
| 対象 | 投資に関心をお持ちの35歳以上の方(経験不問) |
| 使用ツール | Zoom(スマホ・PC・タブレットどれでも参加可) |
| 主催 | 株式会社プライムタウン |
ボタンひとつで完了。フォーム入力は不要です。
次回の日程・Zoom参加URLをLINEにてお届けします。
少人数のため、質問もしやすい環境です。
その場で疑問を解消していただけます。
これだけ長く現役を続けている方の話を聞けること自体、なかなかない体験でした。
―― 39歳・会社員"失敗から何を学んだか"という話が一番心に残りました。華やかな成功談より、ずっと深かったです。
―― 47歳・フリーランス投資の話というより、長く何かと向き合い続けることの哲学を聞いた気分でした。
―― 55歳・自営業本講座は、長年の投資経験を持つ講師がその経験・視点・考え方を共有する教育・情報提供を目的としたものであり、金融商品取引法に基づく投資助言・特定の金融商品の勧誘・推奨・売買指示は一切行いません。また、投資成果・利益の保証を行うものでもなく、投資にはリスクが伴い、元本を割り込む場合があります。投資に関するすべての意思決定は、必ずご自身の責任において行っていただきますようお願いいたします。本講座の情報に基づいて生じたいかなる損失についても、主催者・講師は一切の責任を負いかねます。